保存先を選べる
AWS S3またはCloudflare R2を接続できます。ストレージを用意できない場合は、DioTransのストレージも利用できます。
YOUR S3/R2 / DIOTRANS STORAGECONTROLLED FILE TRANSFER
DioTransは、保存先を選べるファイル転送サービス。 自分のAWS S3/R2を接続するか、ストレージを用意できない場合はDioTransのストレージを利用できます。 どちらもブラウザで暗号化してから届けます。
2026年10月1日サービス開始予定
01 保存先を選べる
02 ブラウザで暗号化する
03 期限が来たら消える
WHY DIOTRANS
既に運用しているストレージを使うことも、自分で用意するのが難しい場合にDioTransのストレージを選ぶこともできます。 誰に、いつまで、何を届けたかをコントロールできます。
設計と安全性についてAWS S3またはCloudflare R2を接続できます。ストレージを用意できない場合は、DioTransのストレージも利用できます。
YOUR S3/R2 / DIOTRANS STORAGEファイルはアップロード前にブラウザで暗号化。転送の途中で平文データを扱いません。
AES-256-GCM / E2Eダウンロード期限、メール認証、転送ログをまとめて管理。送りっぱなしにしません。
EXPIRATION / AUDIT LOGHOW IT WORKS
送信者のブラウザから受信者のブラウザまで、ファイルの扱いを分解して設計しています。
AES-256-GCMでファイルを暗号化してから送信します。
暗号化済みデータを、接続したS3/R2またはDioTransのストレージへ保存します。
受信者はメール認証後、ブラウザ上でファイルを復号します。
SECURITY, EXPLAINED
DioTransは安全というだけではなく、利用者の情報を極力保持ないようにしています。 運用に合わせて、扱いやすさと秘匿性のバランスを選べます。
ファイルはブラウザで暗号化され、DioTransのサーバーへ平文で送信されません。 ファイル本体は、選択したS3/R2またはDioTransのストレージに暗号化済みで保存されます。
暗号化鍵をアプリ側で保護して保存。組織での運用に向いた標準モードですが、運営者が復号できる可能性があります。
パスフレーズはサーバーへ送信しないため、運営者を含めサーバー側では復号できません。忘れた場合、ファイルを復元できません。
START SMALL
FREE TRIAL
登録後7日間の無料トライアルを利用できます。S3/R2の設定を完了すると、さらに21日延長されます。自分のストレージ利用は月額980円、DioTransストレージ利用は月額1,980円です。
ユーザー数の制限なし チームの人数が増えても、招待枠を気にせず利用できます。
READY WHEN YOU ARE
ファイルの置き場所と、届ける相手を自分でコントロールする。
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