PLANS & PRICING

保存先によって
選べる料金

ユーザー数の上限を設けず、保存先によって選べる料金体系です。

TRIAL

無料トライアル

無料 最大28日

  • 初期7日間
  • S3/R2設定で21日延長
  • 試用中のファイル上限3MB
  • ユーザー数の制限なし
試してみる
DIOTRANS STORAGE

DioTransストレージ

1,980円 月額 / JPY / 税別

  • ストレージを別途用意する必要なし
  • ご自身の認証基盤(OIDC)を利用可能
  • 1ファイル5GBまで送信可能
  • ユーザー数の制限なし
このプランを選ぶ

料金についての基本方針

ユーザー数で制限しない

メンバーが増えるたびに招待枠を買い足すのではなく、チーム全体で使えるサービスを目指します。

保存先を選べる

自分のS3/R2を使うか、DioTransのストレージを使うかを選択できます。プランごとの違いは明確に表示します。

プランの比較

項目 無料トライアル 自分のストレージ DioTransストレージ
月額料金(税別) 無料 980円 1,980円
利用できる期間 最大28日 契約期間中(自動更新) 契約期間中(自動更新)
ユーザー数 上限なし 上限なし 上限なし
1ファイルあたりの容量 3MB 5GB 5GB
1回の転送ファイル数 20個まで 20個まで 20個まで
受信者数(1回あたり) 50人まで 50人まで 50人まで
データの保管期間
(ダウンロード有効期限)
1〜30日で設定(既定7日) 1〜30日で設定(既定7日) 1〜30日で設定(既定7日)
保存先(ストレージ) 登録時に選択したストレージ(DioTransのストレージ または 利用者のS3/R2) 利用者のAWS S3 / Cloudflare R2 DioTrans提供(Cloudflare R2・アジア太平洋地域内)
ストレージ容量 利用者の契約容量に依存 組織あたり100GB
自社インフラの利用 ○(S3/R2設定で試用期間が21日延長) ○(S3・R2の保存料・転送費は利用者負担)
ファイルの暗号化 ブラウザ上でAES-256-GCM ブラウザ上でAES-256-GCM ブラウザ上でAES-256-GCM
パスフレーズモード
(当社も復号できないE2E暗号化)
受信者認証
(メール認証コード)
転送履歴・監査ログの確認 ○(CSVエクスポート可) ○(CSVエクスポート可)
ログイン通知・多要素認証(MFA)
外部OIDC・SMTPの利用
(組織の認証基盤・メール基盤)
支払い方法 クレジットカード(Stripe・月額前払い) クレジットカード(Stripe・月額前払い)

ダウンロード有効期限を過ぎたファイルは自動的に削除され、復元できません。ファイルはブラウザ上で暗号化してから保存先へ送信され、当社のサーバーを経由しません。詳しい仕組みは仕組み安全性をご覧ください。

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料金は日本円・税別表示です。税額は請求時の適用税率に従い、Stripeの自動税額計算により各国の税率が適用されます。請求は月額前払いで、契約日を起点に毎月同日に自動課金・自動更新されます。詳細は請求・解約・返金ポリシーをご覧ください。